そのパワハラを、
なかったことにしない
我慢して流すのが当たり前ではありません。会議のあとや帰り道に、覚えているうちに残しておく。パワハラかどうかを決めるのはこのアプリではなく、あなたと、あなたが選んだ相談先です。
登録もログインもありません。記録はこの端末の中だけに保存されます。
たとえば、こんなことを残せます
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01
言われたこと
会議のあとの立ち話も、覚えている言い方のまま。
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02
日時・場所・同席した人数
時刻は自動で添えられます。名前は書かなくてかまいません。
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03
くり返しのやりとり
同じ話題が何度あったか、あとから並べて確かめられます。
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04
予定や連絡のこと
連絡がなかった、変更が伝わらなかった、といった事実も。
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05
そのときの気持ち
事実と別に、感じたことも一緒に残せます。
残し方と、見返し方
帰り道の1分でも、残せます
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STEP 1
その場で録る
ケースを選ばずに録音・メモを開始できます。
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STEP 2
ケースにまとめる
「職場・チーム内」などにあとで分けられます。相手は「Aさん」「上司」など、あなた用の呼び方で。
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STEP 3
時系列で確かめる
相談するかどうかも、記録を見てから自分で決められます。
整理の下書きは参考です。ハラスメントの認定や法的な判断は行いません。
あなたの記録を守る
社内の誰にも、
自動では伝わりません
- 記録はこの端末の中に保存
- 記録を始めるための登録は不要です。会社のアカウントと結びつくこともありません。
- Face IDでひらく/切替時に隠す
- 画面をのぞかれやすい場所でも、設定で備えられます。
- 録音・メモ・写真は端末内に保存
- 録音(音声ファイル)・メモ・写真・文字起こしは、このアプリ内に保存され、外部へ送信されません。
- 共有・書き出しは本人が選ぶ
- 相談のために書き出すかどうかも、あなたの操作で。
判断は、あとで。
まず残しておきませんか
登録は要りません。今日のことから始められます。
きろくねは記録を助ける道具で、ハラスメントの認定や法的助言は行いません。